羽生結弦の北京入りはいつ?理由は母親の食事だった!

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羽生結弦選手が、北京オリンピックが開幕してもまだ姿を見せないと話題になっています。

羽生結弦選手は五輪開催地の中国でもかなりの人気で、ファンも一目見ようと、羽生結弦選手の北京入りを心待ちにしているようです。

ですが、2月6日現在も羽生結弦選手の北京入りの情報は入ってきていません。

そこで、気になるのは「羽生結弦選手の北京入りはいつ?」「羽生結弦選手の北京入りが遅いのはなぜ?」ということではないでしょうか。

調べていると、どうやら羽生結弦選手の北京入りが遅い理由は、「母親の食事をギリギリまで食べて体調を万全にしておきたいから」ということが分かりました!

もう少し詳しくお伝えするために今回は

  • 羽生結弦選手の北京入りはいつ?
  • 羽生結弦選手の北京入りが遅い理由は?

ということを今から見ていきたいと思います!

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羽生結弦選手の北京入りはいつ?

羽生結弦選手の北京入りはおそらく2月6日だと思われます。

その理由としては8日の個人ショートプログラムに間に合うようにするためです。

さすがに個人SPの前日では、体も疲れていて翌日の演技に支障が出るといけません。

ですので、個人SPの前々日の6日に北京入りするのではないかと思われます。

ですが、開会式が始まっても羽生結弦選手の姿が見えないと、ファンも心配になりますよね。

SNSでは、羽生結弦選手を心配する声がたくさん見受けられます。

中には「羽生結弦選手が監禁されているのでは..」とマイナスに妄想してしまう声も見受けられました笑

さすがに選手を監禁するなんてことはないでしょうし、おそらく羽生結弦選手もご自身のコンディションを万全にするためにあえて北京入りを遅らせていると思われます。

その詳しい理由が次になります。

羽生結弦の北京入りが遅いのはなぜ?

羽生結弦選手の北京入りが遅い理由は食事にありました。

いつも大きな大会には、羽生結弦選手のお母様が同行して、本番までの勝負飯を作っていたようです。

ちなみに、羽生結弦選手は和食が好みのようで、勝負飯はおにぎりです。

ですが、今は社会的情勢により家族の帯同も禁止されています。

羽生結弦選手にとって、お母様の作る食事は勝利に欠かせないものなので、本番ギリギリまで日本に滞在して、コンディションを整えておきたかったのでしょうね。

ちなみに、2021年の春にストックホルムで開催された世界選手権でもバブルにはお母様がついていけず、羽生結弦選手が1人で体調管理をしていたそうです。

しかし、世界選手権ではまさかの3位という結果に..

しかも、記者によると羽生結弦選手は本番前から唇が青く、顔色も悪くて目をギュッとつむって苦しそうにする姿が捉えられていました。

きっと、ストックホルムの世界選手権では何日も前からお母様の手料理から離れ、体に合わない海外の食事で体調を管理するのが大変だったのでしょう。

まとめ

羽生結弦選手の北京入りが遅いと話題になっています。

羽生結弦選手の北京入りはおそらく2月6日頃だと思われます。

北京入りが遅い理由としては、本番ギリギリまで母親の食事でコンディションを万全に保っておきたいという考えがあるのでしょう。

北京五輪で羽生結弦選手が本領発揮できるといいですね!

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