サマパラ2022当落で落選者続出!倍率もヤバかった!復活当選や制作解放についても

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サマパラ2022の当落発表がありましたが、今回は落選者がかなり多かったようです。

一体倍率はどれぐらいだったのか気になりますね。

また、今回の当落で残念な結果だった場合でも、まだ復活当選制作開放での当選も狙えます!

この記事では

  • サマパラ2022当落で落選者続出!
  • サマパラ2022の倍率がヤバかった
  • サマパラ2022の復活当選や制作開放は?

について見ていきたいと思います!

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サマパラ2022当落で落選者続出

サマパラは落選者が毎年結構いる印象ですが、今年もかなりの人が落選して残念な思いをされていました。

Aぇ!groupの当落発表は7月1日に既に行われましたが、かなりの人が落選していました。

サマパラ2022の倍率は?

サマパラ2022の倍率は9.8倍以上になると思われます。

倍率の計算方法は(応募総数)÷(収容人数)=(倍率)で計算していきます。

ジャニーズJr.の会員数は2022年5月の時点で149万人です。

149万人全員がサマパラに応募することは考えにくく、その理由としては

  • 東京公演でのみの開催
  • ジャニーズJr.から出演するのはAぇ!group・HiHi Jets・IMPACTorsの3グループ

ということから、ジャニーズJr.のFC会員の3割が応募したと仮定すると、応募総数は44.7万人。

サマパラ2022では1人につきチケットは2枚まで申し込み可で、申し込み公演数に制限がありません。

1人がチケットを2枚申し込み、2公演に応募したとすると、

44.7万人×2×2=178万枚の応募総数になります。

サマパラ2022は東京ドームシティホールでの開催で、キャパは3000人です。
全60公演あるので、3000人×60公演=18万の収容人数になります。

178万枚÷18万席=9.8倍という倍率になります。

しかし、注意していただきたいのはこの計算では応募総数が5月時点での149万人を基に計算している点です。
サマパラ2022は同行者もFC会員という条件が付けられているので、FC会員数が大幅に増えている可能性が高いです。
ですので、倍率が9.8倍というのは、あくまでも最低倍率になるので、実際の倍率はもっと高いかもしれません。

サマパラ2022の復活当選や制作開放は?

サマパラ2022の復活当選は7月15〜21日前後になるのではないかと予想されます。

というのも、ジャニーズのライブでは当落発表後に復活当選というシステムがあります。

サマパラは入金締め切り後の4日後〜10日後に届くことが多いみたいです。

サマパラ2022の入金締め切り日は7月11日であることから、復活当選メールは7月15日〜21日前後に届くのではないかと推測されます。

制作開放席は必ずあるわけではないですが、あるとすれば、公演日の1〜2週間前に通知メールがくるようです。

ですので、グループごとに制作開放席を予想すると

  • Aぇ!group:7月9日〜7月16日
  • HiHi Jets:7月19日〜7月26日
  • IMPACTors:8月5日〜8月12日

上記の期間内に制作開放席の発表があると予測されます。

まとめ

サマパラ2022の当落発表がありましたが、かなりの人が落選という悔しい結果になりました。

それもそのはずで、なんと倍率は9.8倍以上というかなりの争奪戦でした。

復活当選メールは7月15日〜21日前後に届くと思われます。

今回の当落で残念な思いをされた方も、まだ復活当選があるので諦めずにメールを待って見ましょう!

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